固定費削減プロジェクト「~完結~我が家の見直し成果」

家計を改善するための固定費見直し

我が家では「保険」と「通信費」にメスを入れた

保険の見直しでは、まずは不測の事態に見舞われたときにどれだけのお金が必要なのか、また公的保険でどれだけ保障してくれるのかを勉強し、不足分を補う適正な保険を見極めた

通信費の見直しでは、自分たちに本当に必要な通信量を見極め、格安SIMの最適なプランに乗り換えた

果たしてその成果は!

なんと、43,379円/月 削減達成!!

どうだろうか

正直保険をもう少し圧縮したかったけど、まあ良しとしよう

これから何もしなくても毎月4万以上キャッシュフローが改善すると考えるとウキウキするね!

両学長に言わせればまだまだだろうが、今できる範囲でバケツの穴はふさいだ

とりあえずこれで様子を見てみよう!

固定費削減プロジェクト「通信費見直し②~格安SIMにのりかえてみた~」

格安SIMに乗り換えることを決めた僕

いろいろな会社があるようだが、

  • 通信速度をできるだけ下げない
  • できるだけ簡単に乗り換えられる(店舗サービスが充実している)
  • ある程度電話もできる

という観点で調べると、ワイモバイルが最強、という結論に達した

ワイモバイルはソフトバンクの系列で、いわゆる「サブブランド」と呼ばれる格安SIMのようだ

ソフトバンクの回線を使うため通信速度や安定性の面で他の格安SIMよりも勝り、店舗も充実しているため不慣れでも乗り換えやすいとのこと

そして「10分以内かけ放題」という通話プランがデフォルトで組み込まれており、オプションを加えることなく電話ができる

知り合い同士ならほぼLINE電話で事足りるけど、子どもが小さいと役所とか幼稚園とか病院とか、こまごまと普通の電話をかける機会はあるもんな

あと、ワイモバイルの場合ソフトバンクを解約しても、ソフトバンクエアーの家族割引は適用されるとのこと!

さすがサブブランド!家でのWi-Fiはこのままソフトバンクエアーを使いたいと思ってたので、おあつらえ向きの条件である

よし、ワイモバイルに乗り換えるぞ!

まずは嫁の説得だ

嫁は大手趣向でけっこう保守的

案の定、格安SIMの提案をすると怪訝な顔をされた。。。笑

だがくじけない!

無駄に容量の大きいプランを使い続けていたこと、同じiPhoneがそのまま使えること、番号を変えずに電話もできること、通信速度もほとんど気にならないらしいということ、毎月1万円以上浮いてくること、これらを粘り強く説明し、「まあ同じように使えるなら・・・」と合意に漕ぎつけた

では実際に乗り換えよう!

まずはメールアドレスの登録変更

格安SIMにするとキャリアメールが使えなくなるので、キャリアメールのアドレスが登録されているアカウント等を変更していく

この際全部Gメールにしとこう

次にMNP番号の取得

SIMカードを入れ替えても電話番号をそのまま使うための手続きだ

これもmy softbankの中で簡単に申請できた

さて次は何かな、、、とその前に、どこからショップにお任せでできるか電話をかけてみる

するとどうだろう、もう後はショップでできてしまうというではないか

楽勝やん

後日ショップのお兄さんに教えてもらいながら無事乗り換え完了

そして実際に使ってみての感想

ちょっと昼休みに遅くなる感じが無くもない

でもほとんど何も変わらない

全然問題ない

今までもったいないことしてたんやな・・・・

でもまた一歩我が家の財政が健全になった!

この手ごたえがうれしい!

固定費削減プロジェクト「通信費見直し①~大手キャリアユーザーは情弱?~」

固定費削減の次なるターゲットは「通信費」だ

我が家は数年前から夫婦そろってソフトバンクのiphoneユーザーであり、家ではソフトバンクエアーでWi-Fiを飛ばしている

で、毎月約30,000円の出費をしているということが発覚した

そんなに高い契約をした記憶は無いんだけど、、、

でもこれが事実

ソフトバンクエアーの費用を6,000円/月として、一人月々12,000円も使っちゃってる

どんなプランで契約しているんだろうか

契約を確認すると、夫婦そろって毎月50GB使える「ウルトラギガモンスター」に入っており、それに加えてソフトバンクエアーの使用料を支払っている模様

50GBってすごそうやな

・・・でも待て

・・・おれそんなに通信してるか?

ウルトラギガモンスターは毎月50GBという大容量通信が可能なプランで、使わなかった分は翌月に繰り越されることになっている

前月どれだけ繰り越されているか見てみよう

・・・あれ、、前月の繰り越し分49GB・・・

ぜんぜん使ってへんやん! もったいなっ!

それもそのはず家の中ではソフトバンクエアーで無制限のWi-Fiを使うし、家の外でギガを食うようなアプリを使う機会なんてめったにない

前々月も同じくらい繰り越されてた・・・

そして嫁の使用量も50GBには遠く及ばず、毎月せいぜい10GB程度・・・

家ではチビたちにYouTubeの子ども向け動画を毎日のように見せているが、Wi-Fi環境内での通信に限ったこと

たまに車の中で動画を見せるときに消費する程度らしい

夫婦そろってなんと無駄な契約を結んでいたことか・・・

プランの見直しは必須だが、この際「格安SIM」ってやつに変えることを検討してみる

参考動画↓

勝手なイメージで、格安SIMってスマホのパチモンと思ってたけど、どうやら違うらしい

変わるのは通信回線だけで、今使っているスマホをそのまま継続して使うことが可能とのこと

これだけで大分ハードルが下がるな

しかも格安SIMの通信回線は、大手キャリアで余った通信容量を借りて運営しているだけなので、基本的に通信品質は同じだという

朝昼夕方とかみんながスマホをいじる時間帯は都市部なんかでたまに遅くなることがあるようだが、YouTubeの先輩方の話だとほとんど気づかないレベルらしい

そしてプランがシンプルで安い!

ワイモバイルの例↓

 
https://www.ymobile.jp/plan/smartphone/?ref=toppurpshinki

やすいーーー

僕の場合月々3GBもあれば十分なので、プランSに変えるとすると、約12,000円/月が2,680円/月に!

嫁の場合でも、プランMで収まりそうなので、約12,000円/月が3,680円/月に!

二人でおよそ17,500円/月くらい今までよりも安くなりそう!

これはでかい

ソフトバンクの解約料とかは発生してしまうけど、一瞬でペイできるレベル

是非やらないと!

固定費削減プロジェクト「保険の見直し⑤~見直し結果発表~」

高すぎる生命保険の見直しがようやく完了した

「保険で儲けない」「ゲームオーバーを防ぐ」という基本方針に基づき、万が一の時に自分や家族が経済的にどのような状態になるか、一から調べて勉強したつもりです

大変やったけど、今まで自分が何も知らなかったことに気付けたことが一番大きいな

さあどうなったか!

-26,739円/月で17,439円/月!!

まずまずの結果ではなかろうか!

本当はもうちょっと削りたかったけど、嫁との協議の結果、家族を守るための必要支出としてここに決着しました

でもこれで終わりじゃない

勉強する中で、家庭の様々な状態によって必要な保障内容と保証額が都度変化してくるということが分かりました

これからも定期的に点検して、常に最適な保障内容に見直すことが大切

なにはともあれ、これで少しは家計も上向くはずだ!

固定費削減プロジェクト「保険の見直し④~共済という選択肢part2~」

子ども向けの共済はかなり良心的で使えそうな内容であることが分かった

では大人向けはどうなんだろう?

https://www.fukui-kyosai.or.jp/product/life/total/security.html?active=2

一番人気という総合保障2型を確認してみる

入院保障はきっちり最低限の日額5000円でいいバランス

それから子ども型と同じで通院保障が日額1500円付いている!

・・・でも大人の通院保障っているかな?

大人も当然怪我することはあるし、あればうれしいけど、基本的に子どもほどは怪我せんやろしなあ

これはちょっと無駄な印象

そして死亡とか重篤な病気の場合の補償額・・・

ちょっと心もとない・・・

一家の主に万が一何かがあったときに、残された家族を守れる保証額とは言えない、、、

当然家計とか貯蓄の状況にもよるとは思うけど、少なくとも共働きでない家庭の場合はちょっと苦しいかと思う

月額+1000円で医療特約を付けたとしても、、、

総合保障2型に医療1型の特約が一番人気の組み合わせのようだが、やっぱり万一への備えとしては不十分

保険の基本は「儲けない」ことと「ゲームオーバーを防ぐ」こと

ゲームオーバー防止の観点で、今の我が家には不適かな

・・・残念

でも共済の理念は素晴らしい!

もう少し歳を取って、貯蓄に余裕ができて、保険で備える必要額が減れば契約を検討することにしよう!

固定費削減プロジェクト「保険の見直し④~共済という選択肢part1~」

5年以上加入している大手民間保険会社の保険がかなり過剰だったということが判明し、急いで見直し依頼をしたが、この間いろいろ調べている中でちらほら「共済」という言葉が目に入ってきた

共済ってなんだ?聞いたことあるけどなんだ?

保険とは違うんだろうか

さっそく調べてみる

共済と保険の違い

えっ!非営利団体が運営!?

営利を目的としない保険って感じか!

めちゃくちゃ好印象ではないか!

保険なんて営利目的しか無いと思ってたのに、都心の駅前にめちゃくちゃ大きなビルを建てることが目的だと思ってたのに、困っている人を助けることのみを目的とした仕組みが「共済」らしい!

不幸な人が少なくて、集めた資金を使わなかったら全員に割り戻すこともあるみたい

まるで仏様のような行いだ・・・

不幸な人が少なかった幸運を全部自分のものにする民間保険会社とはえらい違いやな

実際どんなプランがあるのか見てみよう!

福井県民共済のページ

おお~やっぱり非営利なだけあって、全体的に掛け金が安い!

お、子どもも加入できるんや

ちょうど子どもの保険も見直したいと思っていたのでちょうどいい

どんなプランなんだろう

こども1型↓

うん、なんかとても使えそうな保障内容になってる印象

特筆すべきは、通院保障が付いていること

子どもなんてちょっとした怪我なんかしょっちゅうやろから絶対に使える保障や!

でもまあそもそも子どもの医療費って最近は自治体がほとんど負担してくれるから、本当に保障が必要かって言われると微妙な気はする

下は今住んでいる福井県小浜市の例

中学まではほとんど子どもの医療費は心配いらんレベルに見える

ただ、例えば差額ベッド代とかはやっぱり貰えへんし、入院中に発生するようなこまごました費用を補填する意味では価値あるかも

子どもが入院したらできるだけのことはしてあげたいし、その時に費用面で少しでも躊躇することが無くなるならいいよな

それから、確率はほぼゼロと言っていいと思うけど、保険適用外になる先進医療の保障もついてる

できれば 技術料と同額 の保障が良かったけど、例えば神経芽腫とか小児がん系の先進医療の費用の場合、保障額の150万以内に収まりそうやし、十分な備えと思える

あといいと思うのは第三者への損害賠償かな

遊んでるときに他の子に怪我させちゃったとか普通にあり得るし、これも魅力的な保障

前の記事で、「保険で儲からない!」を標榜してたけど、この保険は通院保障が付いているだけに、ともすれば儲かっちゃいそう

でも何より掛け金が安いし、普通に日常で起きそうな「ちょっとした不幸への備え」としていいお守りになりそう

よし、子どもの保険は県民共済に変えることにしよう!

固定費削減プロジェクト「保険の見直し③~必要な特約はどれだ~」

死亡保障の必要額と障害状態への備えが不要であることが分かったので、今度は保険の具体的な特約について考えてみる

視点は変わらず、「保険で儲からない」かどうかを確認する

まずは「入院特約

入院したら日額〇〇〇円を保障! っていうやつだ

調べてみると、一般的に入院することで発生する費用は一日5,000円程度だという

当然個室にすると差額ベッド代とかいろいろ発生してくるだろうが、基本的には5,000円あれば入院できるはず

今の保険の契約内容を見ると、

  • 入院日額10,000円
  • 入院時一時給付金30,000円
  • 8大生活習慣病での入院の場合さらに日額10,000円

ひゃーっ!

入院すると金持ちになれる!だめだめ!

入院保障は日額5,000円のみに見直しだ!

次は「手術特約

手術したら○○万円! ってやつ

うーんこれはどんな手術をするかにもよりそうだし・・・

やっぱり多いに越したことはないかなあ・・・

と思ったが違う!

この国には「高額療養費制度」という素晴らしい制度があるらしい!

高額療養費制度とは

要するに、一か月の医療費が自己負担限度額を超えた場合、超えた部分は払わなくていいよ! というものだ

高額療養費制度の自己負担限度額

僕の自己負担限度額は、167,400円+α だから20万/月くらいには収まりそう

手術代の保障としては、10万くらいあれば十分ありがたいな

よし、手術給付金は10万円に決定!それ以外はいらない!

次は「先進医療特約

現契約には、「先進医療を受けた場合、先進医療にかかわる技術料と同額を保障」とある

え?高額療養費制度あるし大丈夫ちゃうの?

と思ったが、先進医療は保険適用外の医療で、基本的に全額自己負担になってしまうらしい・・・

先進医療ってどんくらいかかるんやろ・・・

先進医療の技術料

・・・百万超えるパターンあるんや、、、

これを全額自己負担はかなりの痛手、、、

可能性はめちゃくちゃ低いらしいけど、もしこの不幸パンチを食らうと家計が大きく傾いてしまうな

こういうのには保険をかけとくべきなんだ

てかよく見ると、この特約の保険料って月額100円未満!

やすっ

発生確率の低さがここからも窺い知れるな

でもだからこそ、この特約は持っておくべき

先進医療特約は確保!

よし!これで大体保険の見直しの方針が固まった!

今と比べてどれくらい安くなるんだろう

さっそく保険屋さんに見積もり依頼だ!

固定費削減プロジェクト「保険の見直し②~障害保障編~」

さあ次は、働きたいけど働けない状態になったときのための備えの必要性を考えてみよう

いわゆる「インカムサポート」の要否だ

民間保険以外でいくら貰えるのだろうか

調べてみた↓

これまた結構貰えるやん!

会社員なら皆、傷病による欠勤時には傷病手当金という名目で基準報酬月額の2/3が支給されるようだ(基準報酬月額は手当てを含む給与。標準報酬月額と同じかな)

さらに傷病手当金に加え、うちの会社独自?の休職見舞金まである!

1年半は安心して休めそうだ

・・・でもその後は?

一年半でも治らないような病気やけがの場合はどうなるんだ

ここで出てくるのがまた「年金」だ

一年半経っても治らないということは、障害状態が「固定化」されているとみなされ、障害年金支給の対象になるらしい

参考動画↓

障害基礎年金は一律で決まった金額だが、障害厚生年金は例のごとく所得によってまちまち

めちゃくちゃ計算がややこしいらしいので、障害年金ネット を参考に概算金額をまとめると・・・

うーん、これは必ずしも十分とは言えない気がするな・・・

でもチンさんの動画によると、障害年金の給付の基準は日常生活に不自由が生じているかどうかであり、働けるか働けないかはあまり関係ないとのこと

ということは、この障害年金額に加えて、がんばれば給与所得も得られるということだ

少し楽観的な気もするが、民間保険に入らずとも、すでにそれなりに手厚い保障に守られているということが分かった!

それにしてもチンさんすごいなあ。。。不幸な出来事から何とか立ち上がって、前向きに自分にできることを探して生きてらっしゃるんだ・・・

本当にすごい

健康な体に感謝して、負けずに頑張ろう!

固定費削減プロジェクト「保険の見直し①~死亡保障編~」

保険を見直すにあたり、まず何のために保険に入るのか今一度考えてみる

保険ってどういう考え方だっけ

気になる動画を見つけた

リベ大の両学長のご意見は、掛け捨ての生命保険以外は不要!というものだ

掛け捨ての生命保険は「不幸の宝くじ」である

・・・確かにそうだ

ここでポイントなのは、あくまで「不幸」には変わらないということ

お金をどれだけ貰えても、「不幸」なのだ

保険は運悪く「不幸」が起こったときに、本人あるいは周りの人の人生が完全に破綻しまうことを防ぐための必要最低限の備えであり、「不幸」によってお金持ちになるためのものではない

不幸な時にお金持ちになるような保険の入り方はおかしいんだ!

では確認してみよう

まず僕が死んだとき

民間の生命保険以外で自分がどんなお金が貰えるのか調べてみる

下の子が大学を卒業するまでの期間として試算↓

おおお、思っていた以上に手厚い!

昔ながらの会社に勤めているのでけっこうこまごまと一時金が貰えるみたい

そして年金

サラリーマンの遺族には、「遺族基礎年金」に加え、「遺族厚生年金」が支払われるようだ

いわゆる2階建てってやつだ

遺族基礎年金は子どもが18歳になるまで貰えて、遺族厚生年金はなんとその後も一生涯貰えるらしい!

つまり嫁が一人になってからも貰えるということ

厚生年金すごいわ

さすが保険料高いだけある

年金って老後のためっていう認識だったけど、万が一の時にも助けてくれるんや!

ちなみに遺族厚生年金の額は、 その年の4~6月の3か月間の給与に基づいて決められる 「標準報酬月額」っていうのによって変わるらしい

残業等各種手当等も含めた給与金額だって!

参考:標準報酬月額とは

ではこれに対して、僕が死んだ後に残された家族にはどんなお金が必要なのだろう

一般的に、世帯主が死んだ後の生活費は0.7掛けとのことなので

現状の生活費多すぎやけど!笑  まあ安全側としてとりあえず

ちなみに教育費はいろんなパターンがあるけど、とりあえず下図の金額を平均したものを使いました

出典: https://lify.jp/insurance/life/child/article-2715/

ということは、公的な保障で足りない金額は、、、、

約3000万足りない!

3000万あれば残された家族は暮らしていけるはず!

死亡保障はこの金額を目安に見直そう!

固定費を調べてみる

投資を始める準備は整ってきたが、様々な動画の諸先輩方がみな一様に投資と同様に重要であるとおっしゃっている資産形成のための基本が、固定費の削減である

そもそも固定費ってなんだっけ

住居費、通信費、保険料、定期購読料など、日々の行動に関係なく自動的に発生する費用とのこと、、、だって

ああ~そういえばいくらかかってるか知らないなあ。。。

では調べてみよう

給与明細、クレジット明細、保険証券等を引っ張り出して、金額を並べてみた

・・・え・・・・・・やばくね!!

毎月自動的に14万以上いかれてるってやばくね!!

家賃は会社の補助でかなり安くなってる。車ローン必要やから仕方ない。車保険も何回か車ぶつけて1等級になってるからまあ仕方ない、、のかな、、

問題は生命保険とソフトバンク(通信費)や!

保険どんだけガチガチやねん!ソフトバンクも高すぎる気がする!

まだちゃんと調べてないけど、絶対もっとなんとかなるはずや

投資も必要やけど、こっちにもメスを入れないと!

まず生命保険!今まで嫁任せでほったらかしやったけど、どうなったときにどんだけ貰える設定になってるのかちゃんと調べてみよう

YouTubeの諸先輩方には生命保険不要論者も数多くいる

それはそれで極端な話だと思うが、ちゃんと比べないと

あああああ!大変そう!!

でも頑張る!